“嫁姑問題”からはゲイも逃げられない
キャシーの日々ハッテンは、トロントの日本語情報誌『Bits』(ビッツマガジン)で2011年から2017年まで連載されていたコラムです。 キャシーの日々ハッテン(コラム連載アーカイブ)Day.46 “嫁姑問題”からはゲイ … 続きを読む “嫁姑問題”からはゲイも逃げられない
キャシーの日々ハッテンは、トロントの日本語情報誌『Bits』(ビッツマガジン)で2011年から2017年まで連載されていたコラムです。 キャシーの日々ハッテン(コラム連載アーカイブ)Day.46 “嫁姑問題”からはゲイ … 続きを読む “嫁姑問題”からはゲイも逃げられない
キャシーのトロント不思議ハッテンは、ゲイ総合情報誌『Badi』で2012年から2016年まで連載されていたコラムです。 キャシーのトロント不思議ハッテン(コラム連載アーカイブ)第12回、「マジで、老後どうするよ?」 2 … 続きを読む 「マジで、老後どうするよ?」
キャシーの日々ハッテンは、トロントの日本語情報誌『Bits』(ビッツマガジン)で2011年から2017年まで連載されていたコラムです。 キャシーの日々ハッテン(コラム連載アーカイブ)Day.45 恋人がいたって息抜きし … 続きを読む 恋人がいたって息抜きしたい
カナダと違って、アメリカは保守的な州が多い。 カナダでは保守的とされるアルバータ州も、アメリカの南部に比べれば可愛いものよ。 そんな今日はアメリカのミズーリ州に住むゲイカップルに起きた出来事を紹介するわ。 この写真のカッ … 続きを読む パートナー法では守れない愛。
キャシーの日々ハッテンは、トロントの日本語情報誌『Bits』(ビッツマガジン)で2011年から2017年まで連載されていたコラムです。 キャシーの日々ハッテン(コラム連載アーカイブ)Day.44 男がピンクを着て何が悪 … 続きを読む 男がピンクを着て何が悪い
ここ数週間、アメリカでの同性婚運動が一気に盛り上がってきた。 こんな赤とピンクのイコールの画像、ソーシャルメディアで目にしてない? これもアメリカの同性婚支持のキャンペーンの一部よ。 あたしのツイッターも真っ赤に染まって … 続きを読む 同性婚は終点ではなく、通過点。
キャシーのトロント不思議ハッテンは、ゲイ総合情報誌『Badi』で2012年から2016年まで連載されていたコラムです。 キャシーのトロント不思議ハッテン(コラム連載アーカイブ)第11回、日本人はトロントではモテない? … 続きを読む 日本人はトロントではモテない?
ここ最近、ツイッターで差別に関する議論をすることが多い。 そうした議論になる度に、平等と特権をあまり理解してない人から反論リプをもらう。 あからさまな煽りはスルーするけど、議論できそうな人には時間をかけて説明したりもする … 続きを読む フェアな社会とは何か?平等と特権と差別をもう一度考える。
キャシーの日々ハッテンは、トロントの日本語情報誌『Bits』(ビッツマガジン)で2011年から2017年まで連載されていたコラムです。 キャシーの日々ハッテン(コラム連載アーカイブ)Day.43 コモンローがあれば結婚 … 続きを読む コモンローがあれば結婚はいらない?
おこげ男子。 なんて美味しそうな響き。 “おこげ”といっても、もちろん食べ物のおこげではない。 ゲイ男性といつも一緒にいるノンケ女性の俗称の“おこげ”よ。 つまり、オカマにこびり付いたおこげ、本当に失礼な表現よね。 英語 … 続きを読む トロントで急増中のおこげ男子。